学生(佐藤達彦君)が研究発表:情報処理学会全国大会(早稲田大学)で発表しました

佐藤達彦君(M1)が第80回情報処理学会全国大会において、「深層学習を用いた地層の擾乱部分検出」 という題名で発表を行いました。
発表内容についていくつか質問をもらい、それを通していくつかの課題や改善点が見えてきたように思います。また、他の大学の研究発表からも、自身の研究に応用ができそうな知識を得ることができました。特に自身の研究である機械学習に関するセッションでは、機械学習の様々なアプローチについての発表が行われており、非常に参考になるものでした。
今回の学会で得た知識を自身の研究へと生かし、今後の発展へと繋げたいと考えています。